ピュラタ、タラピュ、タピュラ、ラュピタ
金曜ロードショーで、天空の城ラピュタがあったらしいのですが、私はバイトだったので見れずorz
実況でバルスしたかったです。
で、見ないのもなんだか悔しいので、DVD借りてきて一人鑑賞会ヽ(´ー`)ノ
いやぁ、やっぱラピュタ神ですわ(;´Д`)
まず音楽で鳥肌立つってすげーと思った。
関係ないけど、パズーとシータの会話が、ロックマンDASHのロックとロールの会話に聞こえてしまった。同じ声優だったとは。
てか、ロックマンDASHとか言って分かる人がいるのだろうか。あれは名作ですよ。
そして見終わって、スタッフロールが終わると同時に一人拍手喝采ヽ(´ー`)ノ
映画で拍手といえば、松本氏を思い出した。
それは置いといて、ラピュタを見た次は何を見ようと考えるわけだが、魔女の宅急便を見ようと思う。コレも大好きな作品なのだヽ(´ー`)ノ
ちなみにジブリ作品でランク付けしてみるとこうなる。
1位:天空の城ラピュタ
2位:魔女の宅急便
3位:千と千尋の神隠し
・
・
・
千と千尋の神隠しは雰囲気がかなり好き。私の場合、雰囲気で大抵のものは好きになったりする。
魔女の宅急便は音楽も神だし、雰囲気もいい。
小学生時代、掃除の時間で、魔女宅の曲が流れてたのを思い出しました。「ルージュの伝言」とか、「やさしさに包まれたなら」とか。他にもジブリじゃないけど、カーペンターズの「トップオブザワールド」も流れてた気がします。
給食の時間も色々流れてました。
と、だんだん話がずれていってますが、計画通り…!です。
ところで、クラシックで「白鳥」がつく曲といえば?で思い浮かべるのはおそらく、バレエの「白鳥の湖」だとおもいます。
でも私が思い浮かべるのはサン・サーンズの「白鳥」。これも給食の時間に流れていた曲です。この曲(リンク先音がなります。)。
小さいときに聞いてた曲はその後の音楽観にも影響が出てくると思いました。で、私がなぜトランス好きになったのか語りだすと長文になりそうなので、今回は控えます。
IIDXの成果も書きたかったけど、もう一つ記事書いてまとめます。
実況でバルスしたかったです。
で、見ないのもなんだか悔しいので、DVD借りてきて一人鑑賞会ヽ(´ー`)ノ
いやぁ、やっぱラピュタ神ですわ(;´Д`)
まず音楽で鳥肌立つってすげーと思った。
関係ないけど、パズーとシータの会話が、ロックマンDASHのロックとロールの会話に聞こえてしまった。同じ声優だったとは。
てか、ロックマンDASHとか言って分かる人がいるのだろうか。あれは名作ですよ。
そして見終わって、スタッフロールが終わると同時に一人拍手喝采ヽ(´ー`)ノ
映画で拍手といえば、松本氏を思い出した。
それは置いといて、ラピュタを見た次は何を見ようと考えるわけだが、魔女の宅急便を見ようと思う。コレも大好きな作品なのだヽ(´ー`)ノ
ちなみにジブリ作品でランク付けしてみるとこうなる。
1位:天空の城ラピュタ
2位:魔女の宅急便
3位:千と千尋の神隠し
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千と千尋の神隠しは雰囲気がかなり好き。私の場合、雰囲気で大抵のものは好きになったりする。
魔女の宅急便は音楽も神だし、雰囲気もいい。
小学生時代、掃除の時間で、魔女宅の曲が流れてたのを思い出しました。「ルージュの伝言」とか、「やさしさに包まれたなら」とか。他にもジブリじゃないけど、カーペンターズの「トップオブザワールド」も流れてた気がします。
給食の時間も色々流れてました。
と、だんだん話がずれていってますが、計画通り…!です。
ところで、クラシックで「白鳥」がつく曲といえば?で思い浮かべるのはおそらく、バレエの「白鳥の湖」だとおもいます。
でも私が思い浮かべるのはサン・サーンズの「白鳥」。これも給食の時間に流れていた曲です。この曲(リンク先音がなります。)。
小さいときに聞いてた曲はその後の音楽観にも影響が出てくると思いました。で、私がなぜトランス好きになったのか語りだすと長文になりそうなので、今回は控えます。
IIDXの成果も書きたかったけど、もう一つ記事書いてまとめます。



