バイト恋愛事情〜ポジティブ・ネガティブ編〜
何故か二日連続の更新。
当然進展もなにもありません。
ただ単に、これからうまくいきたい。そのために、ちょっと考え事とかを書きなぐろうと思います。
ブログっていうかメモ帳に書いとけって話ですね。さーせん。
ポジティブに考えればすべてがうまくいっているように見えます。
逆にネガティブに考えれば全然うまくいってないように見えるのです。
昨日あんなこと書いて、期待させちゃって申し訳ないのですが、
昨日は私が珍しくポジティブになりすぎて、私としたことが別の視点から見るのを怠りました。
「なんとかさんが、顔真っ赤にして照れてた」という情報は同期、先輩からですが、それが本当だったとしても別視点から見れば、脈ありから脈なしに変わるのです。
一日おいて、冷静になった私は恥ずかしがることのもう一つのケースがあることに気づきました。
第三者の目線が気になって恥ずかしがる
というものですね。
私はもうバイト先では、なんとかさんに気があるというのはバレバレなんで、そういう考えが薄れていました。
よく考えると、私もバイト先でなんとかさんと話すとしても、そこにバイト関係以外の友人がいたらどうなるか。
たぶん、恥ずかしくて、それこそ顔真っ赤になると思います。
自分が狙ってる子がばれるっていうか、容姿とかその辺はバイト仲間以外は分からないので、恥ずかしいんですね。
そう考えると、なんとかさんが走って逃げ出した直前、私の知らない友人と話していたので
そこへ私が来ちゃったもんだから恥ずかしくなって照れた。辻褄が合う気がします。
そのときのなんとかさんの気持ちは分からないですが、単純に周りの目が気になったか恥ずかしがった。そう考えるのが自然です。
私が昨日のまま浮かれて、突撃繰り返していたら失敗してたと思います。
下手したら、なんとかさんに「私に好意を持ってくれてるのはありがたいけど、迷惑」
と、思われ嫌われる可能性もあったわけですね。
本当、ポジティブに考えていけば極論
ファーストコンタクトのとき、メアド交換快くおkしてくれた
↓
これは俺に気があるだろう
↓
告白しよう
と、かなり無茶な考えができちゃうわけですよね。
当然私はそんな考えしないですが。
「一緒に話すのおkしてくれたから俺に気があるんじゃないか」というのも愚かです。
ポジティブに考えればもうどこでも自分に気があるような感じがします。
昨日はあまりポジティブに考えなくても、自分に気があると考えてしまう。ポジティブに考えざるをえない状況になってしまったわけですね。
なんかネットで調べると「デートの誘いにおkしてくれたから俺に気がある」という勘違いをする男がいるらしいです。
まあ、デートじゃなくてもね、女の子に慣れてない男、例えば私とかなんですが、女の子に優しくされたからと言って、自分に気があると勘違いするのはよくありますよね。中学生か!って感じですね。
その勘違いが昨日自分に起きたと考えるのがいいですね。
まあ、勘違いじゃなくても確実に今のところ進展しているのは確かです。
前の自分だったらなんとかさんが気になったとしても、メアドも聞けず、話もできず、そのまま悶々と日々を過ごしていたでしょう。
最初は話したこともなかったですが、今はメールもできるし、昨日もバイトで話す約束してなくてもちょっとお話できたし、電話も時間つくればかけれる状態になりました。電話はまだしてないですけど。
恋愛としての進展はまだまだですが、普通に人間関係としては進展しているはずです。
普通に話すことができる、メールができる、電話ができる。
そんな状態になって初めて恋愛関係へ向かうことができるのではないでしょうか。
下手すると男友達止まりになりますが、そこは難しいところ…。
恋愛にはきっかけがつき物です。恋愛漫画からそう思ったわけですが(笑)
同期と同期の彼女だってきっかけがあったみたいですよ。
それは同期が無意識にした行動が現同期の彼女をその気にさせたらしいです。
詳しくは語らないですが。
今私は若干きっかけ待ちなところがあります。シミュレーションゲームで言うとイベントになるのでしょうか。フラグを立てたいんですね。
近いイベントにバレンタインがありますが、、俺もなんとかさんもバイト休みで、向こうからは渡しにくい状態なんですね。14日前後に渡すチャンスもありそうですが、向こうから来るとは今の進展具合からはあまり考えられないです。
だから一度でも私のほうからメシでも誘っておこうかなぁとか思うわけですが、ファーストコンタクトからずっと押しまくってるので、ちょっと押しすぎ感があるんですよね。
もっともメシの誘いに断られたら(断られ方にもよりますけど)、脈がないと考えなくてはいけないでしょう。
だからちょっと苦しいところです。
「人」という字を想像してみてください
一画目が私で二画目がなんとかさんとして、「人」で今の状態をイメージすると
私の一画目がやたら右に倒れ掛かっていて、なんとかさんの二画目が短くなっています。バランス悪いですね。
このまま右に倒れ掛かる(押していく)と、二画目がつぶれてしまって「人」という字が成さなくなります。
バランスのいい「人」に持っていくためにはなんとかさんの二画目が押す必要があります。
押すためには私の一画目が引く必要があります。
ここで、急に引きすぎては一画目と二画目が離れてしまい、二画目がポテッと倒れてしまいます。これも「人」という字が成さなくなります。失敗です。
押し引きのバランスというのはそういうものなのではないでしょうか。
仮に私が押して押して、告白して、成功したとしても長くは続かないと予想します。
相手に私を押す機会、なんとかさんが自分自身の気持ちを考える機会がなく、さっきの例でいくとバランスの悪い「人」のままになって、いつかは崩れるでしょう。
友人同士、恋人同士などによって、一番いい「人」のバランスが違います。私となんとかさんだと、若干一画目の私が右に偏ってるのがバランスがいいと思います。
この状態にするために、私はゆっくり、引くようにしてみます。急に引きすぎると、向こうが嫌われたと勘違いして、余計関係が悪化しそうで嫌です。
とりあえず今日は電話かけてみて、流れがよさそうならメシに誘ってみようかと思います。
それが終わったらしばらく待ちの姿勢を作ってみようと思います。
…なかなか長文になってしまった。
レポートまだ完成してないっつーのにorz
当然進展もなにもありません。
ただ単に、これからうまくいきたい。そのために、ちょっと考え事とかを書きなぐろうと思います。
ブログっていうかメモ帳に書いとけって話ですね。さーせん。
ポジティブに考えればすべてがうまくいっているように見えます。
逆にネガティブに考えれば全然うまくいってないように見えるのです。
昨日あんなこと書いて、期待させちゃって申し訳ないのですが、
昨日は私が珍しくポジティブになりすぎて、私としたことが別の視点から見るのを怠りました。
「なんとかさんが、顔真っ赤にして照れてた」という情報は同期、先輩からですが、それが本当だったとしても別視点から見れば、脈ありから脈なしに変わるのです。
一日おいて、冷静になった私は恥ずかしがることのもう一つのケースがあることに気づきました。
第三者の目線が気になって恥ずかしがる
というものですね。
私はもうバイト先では、なんとかさんに気があるというのはバレバレなんで、そういう考えが薄れていました。
よく考えると、私もバイト先でなんとかさんと話すとしても、そこにバイト関係以外の友人がいたらどうなるか。
たぶん、恥ずかしくて、それこそ顔真っ赤になると思います。
自分が狙ってる子がばれるっていうか、容姿とかその辺はバイト仲間以外は分からないので、恥ずかしいんですね。
そう考えると、なんとかさんが走って逃げ出した直前、私の知らない友人と話していたので
そこへ私が来ちゃったもんだから恥ずかしくなって照れた。辻褄が合う気がします。
そのときのなんとかさんの気持ちは分からないですが、単純に周りの目が気になったか恥ずかしがった。そう考えるのが自然です。
私が昨日のまま浮かれて、突撃繰り返していたら失敗してたと思います。
下手したら、なんとかさんに「私に好意を持ってくれてるのはありがたいけど、迷惑」
と、思われ嫌われる可能性もあったわけですね。
本当、ポジティブに考えていけば極論
ファーストコンタクトのとき、メアド交換快くおkしてくれた
↓
これは俺に気があるだろう
↓
告白しよう
と、かなり無茶な考えができちゃうわけですよね。
当然私はそんな考えしないですが。
「一緒に話すのおkしてくれたから俺に気があるんじゃないか」というのも愚かです。
ポジティブに考えればもうどこでも自分に気があるような感じがします。
昨日はあまりポジティブに考えなくても、自分に気があると考えてしまう。ポジティブに考えざるをえない状況になってしまったわけですね。
なんかネットで調べると「デートの誘いにおkしてくれたから俺に気がある」という勘違いをする男がいるらしいです。
まあ、デートじゃなくてもね、女の子に慣れてない男、例えば私とかなんですが、女の子に優しくされたからと言って、自分に気があると勘違いするのはよくありますよね。中学生か!って感じですね。
その勘違いが昨日自分に起きたと考えるのがいいですね。
まあ、勘違いじゃなくても確実に今のところ進展しているのは確かです。
前の自分だったらなんとかさんが気になったとしても、メアドも聞けず、話もできず、そのまま悶々と日々を過ごしていたでしょう。
最初は話したこともなかったですが、今はメールもできるし、昨日もバイトで話す約束してなくてもちょっとお話できたし、電話も時間つくればかけれる状態になりました。電話はまだしてないですけど。
恋愛としての進展はまだまだですが、普通に人間関係としては進展しているはずです。
普通に話すことができる、メールができる、電話ができる。
そんな状態になって初めて恋愛関係へ向かうことができるのではないでしょうか。
下手すると男友達止まりになりますが、そこは難しいところ…。
恋愛にはきっかけがつき物です。恋愛漫画からそう思ったわけですが(笑)
同期と同期の彼女だってきっかけがあったみたいですよ。
それは同期が無意識にした行動が現同期の彼女をその気にさせたらしいです。
詳しくは語らないですが。
今私は若干きっかけ待ちなところがあります。シミュレーションゲームで言うとイベントになるのでしょうか。フラグを立てたいんですね。
近いイベントにバレンタインがありますが、、俺もなんとかさんもバイト休みで、向こうからは渡しにくい状態なんですね。14日前後に渡すチャンスもありそうですが、向こうから来るとは今の進展具合からはあまり考えられないです。
だから一度でも私のほうからメシでも誘っておこうかなぁとか思うわけですが、ファーストコンタクトからずっと押しまくってるので、ちょっと押しすぎ感があるんですよね。
もっともメシの誘いに断られたら(断られ方にもよりますけど)、脈がないと考えなくてはいけないでしょう。
だからちょっと苦しいところです。
「人」という字を想像してみてください
一画目が私で二画目がなんとかさんとして、「人」で今の状態をイメージすると
私の一画目がやたら右に倒れ掛かっていて、なんとかさんの二画目が短くなっています。バランス悪いですね。
このまま右に倒れ掛かる(押していく)と、二画目がつぶれてしまって「人」という字が成さなくなります。
バランスのいい「人」に持っていくためにはなんとかさんの二画目が押す必要があります。
押すためには私の一画目が引く必要があります。
ここで、急に引きすぎては一画目と二画目が離れてしまい、二画目がポテッと倒れてしまいます。これも「人」という字が成さなくなります。失敗です。
押し引きのバランスというのはそういうものなのではないでしょうか。
仮に私が押して押して、告白して、成功したとしても長くは続かないと予想します。
相手に私を押す機会、なんとかさんが自分自身の気持ちを考える機会がなく、さっきの例でいくとバランスの悪い「人」のままになって、いつかは崩れるでしょう。
友人同士、恋人同士などによって、一番いい「人」のバランスが違います。私となんとかさんだと、若干一画目の私が右に偏ってるのがバランスがいいと思います。
この状態にするために、私はゆっくり、引くようにしてみます。急に引きすぎると、向こうが嫌われたと勘違いして、余計関係が悪化しそうで嫌です。
とりあえず今日は電話かけてみて、流れがよさそうならメシに誘ってみようかと思います。
それが終わったらしばらく待ちの姿勢を作ってみようと思います。
…なかなか長文になってしまった。
レポートまだ完成してないっつーのにorz



